今日は昼からインタヴュー

私が顧問をつとめるJWBA(日本ウエイクボード協会)

の
薄田(すすきだ)会長との対談だ

彼は日本でのウエイクボードの草分け

的存在で、今日までウエイクボードの振興や発展
に努力

してきた。
私との縁

は、和歌山県で私の応援をしてくれている『大本君』
の紹介

彼は、『紀の川』でボート

管理をする傍らマリンスポーツ好きな若者の良き相談相手、理解者である。彼からウエイクボードの大会の
相談を受け、初めて私が関係してからすでに8年になる

今年も6月から3日間、紀の川で大会をする

つまり薄田会長とも8年の長いお付き合い

私が少しでも役に立ち、若い人たちが元気になれたら

との思いで
一緒にやってきた


若い人たちは『自分の好きなこと』に対しては限りないエネルギー、
パワーを出す

この若者のエネルギー、やる気

を『ふるさとの活性化』に役立てたら、町は元気になるだろう

そんな話を薄田会長と一時間半

雑誌社の池田会長が横で頷いていたが

記事が出るのは6月とのこと。
皆さん、どうか見てください